2009/09/22

先生の2つのメッセージ

学生の頃、アシスタントとしてつかせていただいた先生が1セメスターの間(半年間)学生に向けて何度も繰り返し言い続けたメッセージが2つあります。先生はその年定年を迎えられたので、それが彼の学生に贈る最後のメッセージでした。

1. You can take a horse to the water, but you cant make it drink.
 (馬を水呑場に連れていくということはできるが、水を飲ませることはできない。)

2. Where there is a will, there is a way.
 (意志のあるところに道が開ける。)

大事なことは、夢・理念・意思・主体性。わかったつもりになってましたが、、、自分で思っていたほどわかってはいませんでした。最近この意味がもう少し深くわかってきたように思います。

がんばろ。

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